MANGA LIBRARY
漫画で学ぶ
地方の会社のAI業務改善
現場でよくある困りごとと、その解き方をマンガにしました。
洋菓子店・食品メーカー・町工場など、業種別の巻もあります。どれも無料で読めます。
vol.1 全7ページ
「あの人しか分からない」が会社を止めるワケ
- 「単価のことは、社長しか分からない」
- 「AIなんて、うちには関係ない」
- 「図面から面積を出すのが、いちばん時間がかかる」
地方のある工場。見積もりは毎晩、社長ひとりが抱えている。「AIなんて関係ない」と言う社長のもとに中山が来て、現場の仕事を一緒に見るところから、少しずつ変わっていくまでの話。
無料で読めるvol.2 洋菓子店編|「作りすぎ」と「売り切れ」、どちらも損しているワケ
無料で読めるvol.3 食品メーカー編|出荷の予定と仕込みが噛み合わないワケ
無料で読めるvol.4 町工場編|ベテランが休むと見積もりが止まるワケ
無料で読めるvol.5 入れたシステムを、誰も使わないワケ
準備中vol.6 「AIで全部自動化」のワナ
準備中vol.7 「人が足りない」は本当に人の問題か?
準備中vol.8 ホームページが「名刺」のままの会社が損していること
- vol.1 「あの人しか分からない」が会社を止めるワケ
- 地方のある工場。見積もりは毎晩、社長ひとりが抱えている。「AIなんて関係ない」と言う社長のもとに中山が来て、現場の仕事を一緒に見るところから、少しずつ変わっていくまでの話。 この巻を読む →
- vol.2 洋菓子店編|「作りすぎ」と「売り切れ」、どちらも損しているワケ
- ある洋菓子店。閉店後にケーキが残る日もあれば、お昼に売り切れる日もある。売れた数を曜日・天気・行事と並べて、次の日に作る数の目安を出せるようになるまでの話。 この巻を読む →
- vol.3 食品メーカー編|出荷の予定と仕込みが噛み合わないワケ
- ある味噌蔵。出荷の予定と仕込みの量が、毎月ずれる。職人さんの勘を言葉にして残し、予定と仕込みがそろうまでの話。 この巻を読む →
- vol.4 町工場編|ベテランが休むと見積もりが止まるワケ
- ある町工場。見積もりを出せるのはベテランひとりだけ。ベテランの「決め方の順番」を聞き出して表と仕組みにし、若手が見積もりを出せるようになるまでの話。 この巻を読む →
- vol.5 入れたシステムを、誰も使わないワケ
- 半年前にシステムを入れたのに、事務所ではやっぱり紙の帳簿。使う人のいつもの書き方を最初から見せてもらい、いちばん手間な1つから、いつもの流れのまま楽にして、使われ続ける仕組みにするまでの話。 この巻を読む →

